世界遺産 富岡製糸場と絹産業遺跡群

140年以上の時を経ても色あせることない壮麗な姿に感嘆!
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富岡製糸場とは

明治政府が日本の近代化のために明治5年(1872)に設置した「富岡製糸場」。繰糸場の長さは約140メートル、幅約12メートル、高さ約12メートルで当時世界的にみても最大規模でした。
昭和62年(1987)に閉鎖されてしまいましたが、今でもレンガ造りの建物などは大切に保存されており、繰糸場、東・西繭倉庫、外国人宿舎(女工館、検査人館、ブリュナ館)等の主要建物(国指定重要文化財)は、ほぼ創業当初の状態で良好に保存されています。明治政府がつくった官営工場の中で、ほぼ完全な形で残っているのは富岡製糸場だけです。

富岡製糸場とは

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※画像提供:富岡市・富岡製糸場

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